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『十五才 学校IV』

『十五才 学校IV』

中学3年生の川島大介はどうしても学校に行くことができない、いわゆる不登校の状態。大介はある日、九州の屋久島にある、樹齢七千年を越えると言われる縄文杉を見に行くことを決める。そして、両親に内緒で初めてのひとり旅に出る。大介は、横浜郊外のインターチェンジからヒッチハイクを始めるのだが……。屋久島の縄文杉を目指して悪戦苦闘の旅を続ける少年と様々な人々との交流を温かい眼差しで描いたドラマ。
第24回日本アカデミー賞ノミネート(作品賞など9部門)
新人俳優賞受賞(金井勇太)
(120分+予告5分)
特別料金1,000円

■声なびシネマわかばの方々によるライブ音声ガイド付き上映
1月29日(日)13:00の回に声なびシネマわかばの方々によるライブ音声ガイド付き上映をいたします。
ガイドご希望の方はFMラジオとイヤホンをご持参ください。
声なびシネマわかば公式サイト http://www.koenabi.net/
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『極道めし』

『極道めし』

一日三度の食事が楽しみな刑務所の受刑者たちが、年に一度の豪華な食事、おせち料理を懸けて思い出の“めし”についての自慢話バトルを繰り広げるヒューマン・コメディー。「漫画アクション」に連載の土山しげるの原作を基に、『ブタがいた教室』などの前田哲監督が映画化。主演には、『津軽百年食堂』やテレビドラマ版「ゲゲゲの女房」の永岡佑を抜てき。勝村政信や麿赤兒などのベテラン陣に、子役出身の落合モトキやコンドルズのぎたろーなど個性的な面々が脇を固める。食べることと人との深い関係を見せるとともに、思い出に一喜一憂する姿に笑いと感動があふれる。
(108分・予告なし)

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『宇宙人ポール』

『宇宙人ポール』

『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』などで絶大な人気を誇る迷コンビ、サイモン・ペッグとニック・フロストが主演と脚本を務めたSFコメディー。陽気な宇宙人とオタクの青年2人が繰り広げる珍道中を、『未知との遭遇』『E.T.』など過去の傑作SFへのオマージュをちりばめて描く。宇宙人ポールの声を、『グリーン・ホーネット』のセス・ローゲンが担当するほか、『エイリアン』シリーズのシガーニー・ウィーヴァー、『E.T.』などのスティーヴン・スピルバーグ監督がカメオ出演しているのも見逃せない。
(104分+予告5分程度)
『宇宙人ポール』宇宙人割!
3人以上のグループの中に宇宙人がいればひとり1,000円 !
詳細はこちら

PG-12

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