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『湾生回家』
湾生回家
湾生回家
湾生回家
湾生回家

©田澤文化有限公司

4月15日(土)~4月17日(月)
(1)10:3012:26 ※予告5分程

4月19日(水)~4月21日(金)
(1)15:1017:06 ※予告5分程

4月22日(土)~4月24日(月)
(1)12:3014:26 ※予告5分程

4月26日(水)~4月28日(金)
(1)10:3012:26 ※予告5分程

『湾生回家』

「湾生」とは戦前の台湾で生まれ育った日本人を指す言葉。敗戦によって日本本土へ強制送還された日本人の多くにとって、台湾は仮の住まいではなく、一生涯を送る土地であった。本作品はそんな「湾生」たちの望郷の念をすくい取った台湾のドキュメンタリー映画。
富永勝さんはかつての友人を捜しに何度も台湾を訪れ、捜し当てたのは亡き友にそっくりの息子。こみ上げる失望、喪失感、涙と悔恨。歳月の壁と闘いながら、友人たちを、ともに遊び戯れた場所を、心に留めおくために幾度となく台湾に向かう。
撮影隊は40名近い方に取材をし、そのうち6名の方の物語を中心に本作をまとめあげている。 ホァン・ミンチェン監督は、戦後70年という長い年月を経るなかで「湾生」が高齢化して、「湾生」が忘れ去られようとしている現在、台湾の人々の心とまなざしで、彼らの人生を、引揚者の想いを記録する。
(上映時間:111分 DCP上映)

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『14の夜』
14の夜
14の夜
4月15日(土)~4月17日(月)
(1)13:0014:58 ※予告5分程

4月19日(水)~4月21日(金)
(1)10:3012:28 ※予告5分程

4月22日(土)~4月24日(月)
(1)15:3017:28 ※予告5分程

4月26日(水)
(1)13:0014:58 ※予告5分程
(2)18:0019:53 ※予告なし

4月27日(木)~4月28日(金)
(1)13:0014:58 ※予告5分程
14歳割
ご鑑賞時に14歳のお客さまは14円で本作をご覧いただけます
※要証明

詳しくはイベントブログ『14の夜』14歳割・足立監督&浅川梨奈さん舞台挨拶のお知らせを御覧ください
舞台挨拶決定!
ゲスト:足立紳監督、浅川梨奈さん(SUPER☆GiRLS)
426日(水)18:00の回上映終了後
詳しくはイベントブログ『14の夜』14歳割・足立監督&浅川梨奈さん舞台挨拶のお知らせを御覧ください

『14の夜』

『百円の恋』で第39回日本アカデミー賞・最優秀脚本賞を受賞した足立紳の監督デビュー作に、『百円の恋』、『お盆の弟』のスタッフが集結。1987年を舞台に中学生男子の悶々を描いた愛すべき”性春謳歌”が誕生した。
中学生のタカシは家でうじうじしている父親がカッコ悪くて嫌いだ。今日も婚約者を連れて帰ってきた姉に対して情けない態度で見ていられない。町を歩いているとすぐ絡んでくるヤンキーたちも鬱陶しいし、隣に住む幼馴染で巨乳のメグミがちょっと気になっている。そんなどうにもならない悶々とした日々を送っているタカシが柔道部の仲間たちと入り浸っている、町に一軒だけあるレンタルビデオ屋があった。そこにAV女優のよくしまる今日子がサイン会にやってくるという噂が聞こえてきて…。
キュウソネコカミが自身初めてとなる映画主題歌を担当。
(上映時間:113分 DCP上映)
PG12

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『東京ウィンドオーケストラ』
東京ウィンドオーケストラ
東京ウィンドオーケストラ
東京ウィンドオーケストラ
東京ウィンドオーケストラ
4月15日(土)~4月17日(月)
(1)15:3016:50 ※予告5分程

4月19日(水)~4月21日(金)
(1)13:0014:20 ※予告5分程

4月22日(土)
(1)10:3011:50 ※予告5分程
(2)18:0019:20 ※予告5分程

4月23日(日)~4月24日(月)
(1)10:3011:50 ※予告5分程

4月26日(水)~4月28日(金)
(1)15:3016:50 ※予告5分程
※イベントは終了しました。ありがとうございました。
初日舞台挨拶決定!
415日(土)15:30の回終了後
ゲスト:中西美帆さん、松木大輔さん、星野恵亮さん、遠藤隆太さん、 及川莉乃さん、川瀬絵梨さん、嘉瀬興一郎さん、松本行央さん、武田祐一さん
詳しくはイベントブログ『東京ウィンドオーケストラ』初日舞台挨拶のお知らせを御覧ください

『東京ウィンドオーケストラ』

屋久島の町役場に勤める職員、樋口(中西美帆)は単調な日々の中でどこか投げやりだ。しかし今日は役場の雰囲気がいつもと違っている。屋久島に日本を代表する有名オーケストラ「東京ウィンドオーケストラ」を呼びたいと、観光課の橘(小市慢太郎)が長年温めてきた企画がようやく実現し、樋口が担当になっていた。
その頃、鹿児島港では東京からやって来た10人の楽団員たちが屋久島行きの高速船を待っていた。初めての屋久島ですっかり観光気分に浮かれつつも、なぜカルチャースクールのアマチュア楽団にすぎない自分たちが呼ばれたのか、不思議に思いながら…。
”作家主義”×”俳優発掘”。『滝を見にいく』、『恋人たち』に続く、松竹ブロードキャスティングオリジナル映画製作プロジェクト第三弾。
監督は、東京藝術大学大学院在学中に撮った『神奈川芸術大学映像学科研究室』がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2013審査員特別賞受賞の新鋭・坂下雄一郎。
(上映時間:75分 DCP上映)

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