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大映男優祭

大映男優祭

おとうと©KADOKAWA1960
兵隊やくざ©KADOKAWA1965
大菩薩峠©KADOKAWA1960
座頭市物語©KADOKAWA1962
悪名©KADOKAWA1961
炎上©KADOKAWA1958
白い巨塔©KADOKAWA1966
眠狂四郎勝負©KADOKAWA1964
眠狂四郎無頼剣©KADOKAWA1966
薄桜記3©KADOKAWA1959
陸軍中野学校2©KADOKAWA1966
雪之丞変化©KADOKAWA1963

※クリックで拡大します
10月20日~11月16日:スケジュールPDFファイルはこちら
リピーター割
当館の大映男優祭半券ご提示で、同映画祭2本目以降の入場料金1,000円

<上映作品>
炎上
薄桜記
おとうと
大菩薩峠
悪名
座頭市物語
雪之丞変化
眠狂四郎勝負
兵隊やくざ
眠狂四郎無頼剣
陸軍中野学校
白い巨塔
映画詳細はこちらをクリック(※PDFが開きます)
(DCP上映)

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止められるか、俺たちを

止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを
止められるか、俺たちを

©2018若松プロダクション

11月10日(土)~11月23日(金)
(1)15:00~17:04 ※予告5分

11月20日~11月30日:スケジュールPDFファイルはこちら
初日舞台挨拶決定!
1110日(土)
ゲスト:井上淳一さん(脚本)、中澤梓佐さん(篠原美枝子役)
詳しくはイベントブログ『止められるか、俺たちを』初日舞台挨拶を御覧ください

1969年、原宿のセントラルアパートに"若松プロダクション"はあった。当時33歳の若松孝二が作り出すピンク映画は若者たちを熱狂させ、時代の先端を駆け抜けていた。 21歳で"若松プロダクション"の門を叩いた吉積めぐみの目を通して、若松孝二と共に映画、青春、そして恋、なにもかもが危うくきらめいていた一瞬の時を描く、青春群像劇! 2012年10月17日の若松孝二監督逝去から6年。いまや日本映画界を牽引する俊英白石和彌が、師匠若松孝二が時代と共に駆け抜けた若き日を描きだす。白石監督自ら「映画を 武器に戦ってきた若松さんの声をもう一度聞きたい」と企画した本作『止められるか、俺たちを』は、記念すべき若松プロダクション映画製作再始動第一弾となる。 主演は門脇麦、若松プロダクション助監督・吉積めぐみ役を熱演。そして若松孝二役は若松組常連・井浦新。 こんな若松プロ、こんな青春、誰も観たことない———
(上映時間:119分 DCP上映)

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